2008年08月06日
昔話その2.
私が小さいころの話の続きです。
つまらない話なので興味がない方は
飛ばしてください。
ギブスには様々な思い出があります。
前回、話したかゆみが一番です。
毎日、全身がかゆくて
しばらくすると全身の皮膚の痛みに変わります。
それが半年以上。
もう諦めるしかなくなります。
天井のシミがいやに気になったり
ちょっとしたことでいらいらしたり、
幼少期ですので、すこし たちがわるいほうに
食事をたべなかったり、しゃべらなくなったり
それでも、何も言わず世話をしてくれた
母親や祖母にはいまでも感謝してます。
そう祖母は、病院食があまりにも
嫌いな私のためにふりかけを買ってきてくれました。
いまでも大好きなのですが
のりたま等5種類のふりかけです。
手を使えないので食べさせてくれましたが
本当にちょっとしたことで
ご飯は食べるようになりましたね。
それまでは食事が苦痛でしょうがなく
あまりにも食べないので点滴を打たれて
又、それでおこったりしてました。
ただ、普通の方がたくさんの味を覚えるころ
私は病院食でしたので、好き嫌いが多いです。
いいわけかもしれませんが小学3年生までは
ご飯を食べさせられるのも嫌いでした。
なので今でも好き嫌いがなおっていません。
子供から、食に対しての考え方は
かわってないのかもしれませんね。
自分の子供にはいろいろな味を
覚えてもらいたいですね。
その3へ
つまらない話なので興味がない方は
飛ばしてください。
ギブスには様々な思い出があります。
前回、話したかゆみが一番です。
毎日、全身がかゆくて
しばらくすると全身の皮膚の痛みに変わります。
それが半年以上。
もう諦めるしかなくなります。
天井のシミがいやに気になったり
ちょっとしたことでいらいらしたり、
幼少期ですので、すこし たちがわるいほうに
食事をたべなかったり、しゃべらなくなったり
それでも、何も言わず世話をしてくれた
母親や祖母にはいまでも感謝してます。
そう祖母は、病院食があまりにも
嫌いな私のためにふりかけを買ってきてくれました。
いまでも大好きなのですが
のりたま等5種類のふりかけです。
手を使えないので食べさせてくれましたが
本当にちょっとしたことで
ご飯は食べるようになりましたね。
それまでは食事が苦痛でしょうがなく
あまりにも食べないので点滴を打たれて
又、それでおこったりしてました。
ただ、普通の方がたくさんの味を覚えるころ
私は病院食でしたので、好き嫌いが多いです。
いいわけかもしれませんが小学3年生までは
ご飯を食べさせられるのも嫌いでした。
なので今でも好き嫌いがなおっていません。
子供から、食に対しての考え方は
かわってないのかもしれませんね。
自分の子供にはいろいろな味を
覚えてもらいたいですね。
その3へ
Posted by にっぽう at 23:54│Comments(0)
│私の幼少期