2008年05月19日
ニューオリンズ編
アメリカの南部を一人で旅行中に
デキシーランドジャズ発祥地のニューオリンズに言った時のことです。
この町の住人たち(クレオール)は路地で歌っている人や道ですれ違うおばちゃん、自転車で通り過ぎるおっちゃんなど、
ほとんどの人がラジオから流れてくるJAZZの名曲をすばらしくうまく歌う。
ある人は楽器を演奏しがら、ある人は手をたたきながら感情豊かに激しいJAZZを奏でていました。
JAZZに浸る時間はあまりにも心地よく 私はすごく狭い地域のフレンチクォーター(旧市街)内のBourbon st やSt.peter stに
7日間通い続けまいた。
そこはJAZZのライブハウスが集中してある地域であちらこちらで、音楽が聞こえるところでした。

この場所はいろんな意味で驚かされました。
ホテルでは掃除婦のおばちゃん(60歳ぐらい)にデートに誘われたり、
警官に追いかけられる女性をみたり、
私の目線がズボンの腰あたりの大きな男性にぶつかったり、
まぁ いろいろありました。
他にも地域名産のオイスターBAR(名店のAcme Oyster housu等で)でカキを1ダース食べたり、
ケイジャン(スパイスの効いた田舎風で比較的濃い味付け)、クレオール料理(ソースを主とした料理、まあこれもスパイシーなソースですけどケイジャンに比べ繊細なものでした)、クラウフィッシュ(スペルは忘れてしまいましたが、確か、意味はザリガニ)のカレー等など、を食べたり
食事も音楽もそこに暮らす人間もすべてが魅力的な町でした。
ミシシッピ川がメキシコ湾出会う町へ
ビール片手でBARめぐり、のんびり時間が取れるときにいきたいですね。
きっと また、楽しませてくれでしょう。きっと!
デキシーランドジャズ発祥地のニューオリンズに言った時のことです。
この町の住人たち(クレオール)は路地で歌っている人や道ですれ違うおばちゃん、自転車で通り過ぎるおっちゃんなど、
ほとんどの人がラジオから流れてくるJAZZの名曲をすばらしくうまく歌う。
ある人は楽器を演奏しがら、ある人は手をたたきながら感情豊かに激しいJAZZを奏でていました。
JAZZに浸る時間はあまりにも心地よく 私はすごく狭い地域のフレンチクォーター(旧市街)内のBourbon st やSt.peter stに
7日間通い続けまいた。
そこはJAZZのライブハウスが集中してある地域であちらこちらで、音楽が聞こえるところでした。

この場所はいろんな意味で驚かされました。
ホテルでは掃除婦のおばちゃん(60歳ぐらい)にデートに誘われたり、
警官に追いかけられる女性をみたり、
私の目線がズボンの腰あたりの大きな男性にぶつかったり、
まぁ いろいろありました。
他にも地域名産のオイスターBAR(名店のAcme Oyster housu等で)でカキを1ダース食べたり、
ケイジャン(スパイスの効いた田舎風で比較的濃い味付け)、クレオール料理(ソースを主とした料理、まあこれもスパイシーなソースですけどケイジャンに比べ繊細なものでした)、クラウフィッシュ(スペルは忘れてしまいましたが、確か、意味はザリガニ)のカレー等など、を食べたり
食事も音楽もそこに暮らす人間もすべてが魅力的な町でした。
ミシシッピ川がメキシコ湾出会う町へ
ビール片手でBARめぐり、のんびり時間が取れるときにいきたいですね。
きっと また、楽しませてくれでしょう。きっと!
Posted by にっぽう at 19:47│Comments(0)
│アメリカ